人生の転機、あの頃

img20060816031343

基本的に神様は、その人が、そういう困難に遭っても耐えられる、乗り越えられるっ神様ってのは、こいつならいけると知ってて、困難を与えるらしいよ。
と、受験でつらい時安藤がいってくれた言葉。
あのとき、本当に助かったな~って状況だった。
一番つらかった時期だったし。
私は、美大受験に臨む人全員が完全にMだと思ってんだけど、
でも、やっぱ私は現役とかじゃ、そのつらさに気付けなくて、1浪の時に、「あれ、すげえとこに足をつっこんでしまった」っておもったもんだ。
私は、、親はものすごい協力的だった。
でもお金がね・・・。
だから、結構私は本当に困難だったとその当時かんじていた。
みんな平気で夜間までのこってんのに、
自分は帰ってバイトに行かなきゃいけないとかね。かなり堪え難い。
やるきは誰よりもあんのに!!って思ってた。
別に不幸自慢するわけじゃない。
私はむしろ受験にはよかったとおもってる。この出来事は。
精神的にすごく強くなったと思うからだ。
芸大受験は精神力の強さを競う戦いなんだと思った。
結局私は、むしろみんなよりハンデをもらえてたってくらいに考えている。
悔しい気持ちがあったから、結局頑張れたんだと思うし、。
なんでもいいから頑張れるってのが大切で、頑張る事があるってのもシアワセだと思う。

って時があった

広告

ヨルカゼ、空気

空気には、においがある。しかも、得に雨上がりのにおいたつような、空気が私は好きだ。

雨あがりには大気中のチリやゴミがすべて、流されて神聖なものすら感じる。

もともと夜のなんともいえない親密な空気が好きな私はダブルの最高にいい空気を感じた。
でも、都会だけどね。
昨日は、学校での雨上がり、完全に、森林によるマイナスイオンがでていた。

はんぱない学校だ。すばらしいところだと思った。だって、都心にあるのに、森林の中みたいってすごくない?ほんと。
でも、空気のにおいって何のにおいなんだろう。
気になるなあ。
神様が、はい雨の時のにおい~とかって、におい玉みたいのだしてないよね。

人生のはっとした瞬間

人生をよくよくかんがえさせられるできごとがあった。

おとといくらいまではひとり孤軍奮闘をきどっていた。
今までも、これからも、今回の事件がなかったらきっと私はいつもそうだったろうに思う。
私の人生のターニングポイントになった。

電話をしていて、ハッとした。
その人は、こういってくれた。
「なんで、もっとめいわくかけないの?それほどのそんざいなの?」
私は昨日まで。迷惑をかけないことが、一番大切なんだとおもっていた。
でも、ちがかった。
うまく言葉にできないけど、ちがかった。
人に頼るということで、その、頼られた人が喜んでくれる場合だってある。
その時に、ああそうなんだ~って、体の中にす~っとその考えがしみこんでいくのを感じた。

人に頼ることも大切なんだ。
つらいときにこそ、ひとから学べるものである。

ばあちゃんの弟たかおじ

img20060307074107

たかおじが、今日うちにきたよ。
ほんとに、バカだって話でまとまった。
なんだかな。
うちに客がくるのは、1年に2回くらいのものだ。
ひとりは、さかもっちゃん。
もひとりは、たかおじか、、、。
木村家はむちゃくちゃだよこりゃ。

なんだかつかれたなあ。今日。